出馬表解読理論の実践ブログ

競馬の出馬表の研究、予想を俗に言われている草島理論をベースに独自に発見した理論を加え、長年やってまいりました。
この理論を実践し、馬券により生活にうるおいを共に求めてまいりましょう。

東京11レース 武蔵野ステークス 結果

武蔵野ステークスの結果です。


3連単 178万馬券でした。


簡単な検証です。


1着 13番 インカンテーション

2頭の騸馬のうちの4番の逆馬番。マル外マークでガード。14番の馬名の語尾ンが接触。12番、11番の馬名のスト、14番、15番の騎手名のヒロで両手ブロック。


2着 9番 サンライズソア

8番に唯一の栃栗毛、騸馬のダブルポイント、10番の馬名の頭文字が唯一の半濁音、6番に仲間の馬、12番の馬名の語尾アが共通項、6番、12番の馬名の語尾ァ、アが共通項。


3着 7番 アキトクレッセント

10番の逆馬番、8番の隣、6番と馬名の頭文字、語尾が接触。


自身は、3着の7番が抜けてしまい178万馬券は残念ながらダメでした。けっこう悔やむ結果です。


簡単ですが、検証してみました。また、できたら来週に検証をしてみます。

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