出馬表解読理論の実践ブログ

競馬の出馬表の研究、予想を俗に言われている草島理論をベースに独自に発見した理論を加え、長年やってまいりました。
この理論を実践し、馬券により生活にうるおいを共に求めてまいりましょう。

阪急杯 検証

阪急杯の検証です。240万馬券でしたのと逃した反省会のつもりで。


阪神11レース 阪急杯


1着 2番 トーキングドラム

①1番の馬名が唯一の5文字。

②1番の騎手名が唯一の名が3文字の4文字。

③1番に仲間の騎手で接触している。幸の漢字。

④3番の騎手名が唯一の2文字。


その他のポイントが見つけられませんでしたので、後押しが足らないと判断したのが裏目にでました。結果からポイントは十分だったようです。


2着 4番 ヒルノデイバロー

①5番に仲間の騎手で接触している。ヒロ

②5番に仲間の馬で接触している。デイ、ティ

③3番の騎手名が唯一の2文字。

④3番の馬名の頭文字 ブ、自身の騎手名の頭文字

フ が共通項で接触している。

⑤2番、6番の馬名のング、ンクが共通項。

⑥9番の騎手が唯一の外人騎手でその逆馬番。


⑥のポイントが決め手になったと思われます。


3着 12番 ナガラオリオン

①11番の騎手名の ナカ、自身の馬名の ナガ が共通項。仲間の変則形で接触している。

②1番の馬名が唯一の5文字。

③1番の騎手名が唯一の名が3文字の4文字。

④7番に仲間の騎手。ユウ

⑤7番の馬名の ユウ、自身の騎手名の ユウが共通項。仲間の変則形。


①のポイントは、有力に思われます。


以上になります。何時もの事ですが、人気にとらわれると、判断ミスが重なってしまいますね。

240万馬券は、7番のカブリ過ぎと12番の人気の無さ過ぎが結果みたいですね。


このブログは、ぞくに草島式と言われている方式を私独自の見方での出馬表解読研究の検証を中心に書いております。私が独自に発見致しました「もう一つの出馬表」に関しては出馬表解読研究会にてのみ発信、発表させていただいておりますのでよろしくお願い致します。


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