出馬表解読理論の実践ブログ

競馬の出馬表の研究、予想を俗に言われている草島理論をベースに独自に発見した理論を加え、長年やってまいりました。
この理論を実践し、馬券により生活にうるおいを共に求めてまいりましょう。

7月1日土曜日 中京11レース 白川郷ステークス 検証

先週、土曜日の中京メイン、白川郷ステークスの検証をしてみます。先週のバッチリ👌いけたレースになりましたが、3連単の配当が思ったより少なくて良い気分も半分くらいになりました。


中京11レース 白川郷ステークス


1着 12番 アドマイヤロケット

①11番の騎手名が唯一の姓が1文字の3文字。

②11番の促音のッが共通項で接触している。

③14番に仲間の馬。ッド

④1番に仲間の騎手。川

⑤13番、14番の騎手名の山が共通項で接触していて、12番をブロック。


ポイントのバランスが取れていましたが中心に取るには今ひとつに感じ、ヒモにしましたが結果は1着でした。


2着 3番 ドラゴンバローズ

①4番に仲間の馬で接触している。ーズ

②6番の騎手名のーロ、自身の馬名のローが共通項。仲間の変則形。

③8番に仲間の馬。ロー

④1番に仲間の騎手。ユウ

⑤2番の騎手名の田、自身の騎手名の田が共通項で接触している。

⑥2番、4番の騎手名の頭文字オが共通項で3番をガード。

⑦14番の騎手名が唯一の5文字。その逆馬番。


①のポイント、⑦のポイントが決め手のようです。一番良く見えましたので中心に取り上げました。2着に入ってくれたので、なんとかなりました。



3着 1番 スマートボムシェル

①4番の馬名の語尾ズ、自身の馬名の頭文字スが共通項。対角線のポイント。

②14番の馬名の語尾ス、自身の馬名の頭文字スが共通項。対角線のポイント。

③12番に仲間の騎手。川

④10番の馬名の頭文字スが共通項。

⑤4番、14番の馬名の語尾ス、ズが共通項。

⑥2番に唯一のブリンカー。


⑥のポイントが決め手のようです。

対角線のポイントがキレイな感じにあり、多少人気薄でしたのでヒモに選択しました。


出馬表からのポイントやパターンの研究を主体にして馬券的中にトライしていく草島式をベースに、独自に発見した理論(もう一つの出馬表)を加えた研究を行っています「出馬表解読研究会」の会員を募集しております。ご興味のある方、参加をご希望の方は下記メールアドレスまでお問い合わせ下さい。ご案内をメールにてお送り致します。

machizo11ten@gmail.com

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