出馬表解読理論の実践ブログ

競馬の出馬表の研究、予想を俗に言われている草島理論をベースに独自に発見した理論を加え、長年やってまいりました。
この理論を実践し、馬券により生活にうるおいを共に求めてまいりましょう。

6月27日 南関 大井競馬 12レース 2669万馬券検証

本日、馬券トライは無しで大井競馬を東京MXテレビで観戦だけしていましたところ、最終12レースで3連単2669万馬券が出ました。過去にはあったのでしょうが私は大井競馬で1千万円を超える馬券のレースを見たのは初めてでした。馬券を入れない時に限ってこのような馬券が出ます。ちなみに、的中は2票だけだったそうです。さっそく、検証させていただきます。


6月27日火曜日 大井競馬 12レース


1着 8番 プラチナバディ

①7番に仲間の馬で接触している。プラ

②7番に仲間の騎手で接触している。ショ

③9番に仲間の騎手で接触している。ジョ

④7番、6番の馬名の語尾ズ、スが共通項で接触していて、8番をブロック。

⑤11番の馬名の語尾プ、自身の馬名の頭文字プが共通項。対角線のポイント。半濁音どうしね強いポイント。


2着 16番 メジャーメアリー

①1番に仲間の馬で接触している。ーリ

②15番の騎手名の語尾ジ、自身の騎手名の語尾ジが共通項で接触している、

③3番に仲間の騎手。ユウジ

④13番の馬名のッシ、自身の騎手名のツシが共通項。仲間変則形。


3着 4番 グットドディユ

①3番に仲間の騎手で接触している。シュ

②5番の騎手が唯一の浦和所属騎手。

③1番に仲間の馬。ット

④1番の馬名の頭文字ス、7番の馬名の語尾ズが共通項。対角線のポイント。

⑤15番に仲間の馬。ット


結果から見てですが、仲間の接触や仲間の位置がハッキリしていました。加えて、馬券になった馬は3頭とも、4文字馬名の馬が4頭いたのですが、その隣でした。

以上になります。


出馬表からのポイントやパターンの研究を主体にして馬券的中にトライしていく草島式をベースに、独自に発見した理論(もう一つの出馬表)を加えた研究を行っています「出馬表解読研究会」の会員を募集しております。ご興味のある方、参加をご希望の方は下記メールアドレスまでお問い合わせ下さい。ご案内をメールにてお送り致します。

machizo11ten@gmail.com

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