出馬表解読理論の実践ブログ

競馬の出馬表の研究、予想を俗に言われている草島理論をベースに独自に発見した理論を加え、長年やってまいりました。
この理論を実践し、馬券により生活にうるおいを共に求めてまいりましょう。

天皇賞 前評

天皇賞の出馬表が発表されました。


現時点での、気が付いた点です。


仲間の馬の接触

1番 シャケトラ

2番 ラブラドライト

3番キタサンブラック

6番シュヴァルグラン

7番アルバート

10番アドマイヤデウス

11番プロレタリアト

12番ゴールドアクター

13番トーセンバジル

14番ワンアンドオンリー

15番サトノダイヤモンド

16番レインボーライン

17番ヤマカツライデン

かなり、多数になます。


仲間の騎手の接触

5番 浜中 俊

6番福永祐一

7番川田将雅

8番吉田隼人

9番蛯名正義

10番岩田康誠

11番杉原誠人

12番横山典弘

13番四位洋文

こんなところになります。


3番、15番は、かなりの人気になりそうなんですが、出馬表からもよく見える場所に配置されているようです。今、ざっと出馬表を見る感じではどちらもかなり馬券に近い感じが致します。まだ時間はありますので、穴馬を探してみたく思います。


出馬表からのポイントやパターンの研究を主体にして馬券的中にトライしていく草島式をベースに、独自に発見した理論(もう一つの出馬表)を加えた研究を行っております「出馬表解読研究会」に参加をご希望の方は、下記メールアドレスまでお問い合わせ下さい。ご案内をメールにてお送り致します。


machizo11ten@gmail.com

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