出馬表解読理論の実践ブログ

競馬の出馬表の研究、予想を俗に言われている草島理論をベースに独自に発見した理論を加え、長年やってまいりました。
この理論を実践し、馬券により生活にうるおいを共に求めてまいりましょう。

4月22日土曜日 東京8レース 検証

先週土曜日の東京8レースが高配当でしたので、

取り上げて検証してみます。


東京8レース


1着 10番 ボールドアテンプト

①11番に唯一のマル地マーク。

②9番の馬名が唯一の5文字。

③9番、11番の馬名の頭文字 ト、自身の馬名の語尾 ト が共通項で接触している。対角線のポイント。

④1番の馬名の語尾 ボ、自身の馬名の頭文字 ボが共通項。対角線のポイント。


ほとんど人気がない馬でしたが、草島式からのポイントは馬券になった馬では一番わかりやすい感じに思えます。普通は、かなり勇気がないと中心には出来ないと思いますが草島式で競馬にトライなされていらっしゃる方々でしたら中心にとは行かなくても必ず買い目には入れなければならない馬ではないかと思います。


2着 6番 スケールアップ

①5番に唯一の外人騎手。

②5番の騎手名のール、自身の馬名のールが共通項。仲間の変則形で接触している。

③10番、2番の騎手名の 野が共通項。

④7番の騎手名の語尾 イ、自身の騎手名の頭文字イが共通項で接触している。対角線のポイント。


①、②のポイントが決め手に思います。


3着 3番 コパノビジン

①2番、3番、4番の馬名の上から3段目の ノが共通項で同段接触している。

②2番に唯一の▲マーク。

③1番、5番が騸馬で共通項。

④2番、4番の馬名の頭文字 サが共通項で3番をガード。


①、②が良いポイントに思います。


出馬表からのポイントやパターンの研究を主体にして馬券的中にトライしていく草島式をベースに、独自に発見した理論(もう一つの出馬表)を加えた研究を行っております「出馬表解読研究会」に参加をご希望の方は、下記メールアドレスまでお問い合わせ下さい。ご案内をメールにてお送り致します。


machizo11ten@gmail.com

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