出馬表解読理論の実践ブログ

競馬の出馬表の研究、予想を俗に言われている草島理論をベースに独自に発見した理論を加え、長年やってまいりました。
この理論を実践し、馬券により生活にうるおいを共に求めてまいりましょう。

第77回 桜花賞 前評

いよいよ、クラシックです。


桜花賞の出馬表が発表されましたので、ざっと見てみました。


気がついた点 草島式から


①3番の馬名が唯一の4文字。

②3番の騎手名が唯一の名が1文字の3文字。

③6番の騎手名が唯一の2文字。

④11番の騎手名が唯一の姓が1文字の3文字。

⑤1番、17番、18番が仲間の騎手で接触している

⑥4番、5番が仲間の騎手で接触している

⑦5番、6番の馬名のリの接触。対角線。

⑧12番、13番が仲間の馬で接触している。

⑨13番、14番が仲間の馬で接触している。

⑩8番、9番のプ、ブの接触。

11 7番、8番の馬名のイの接触。

12 11番、12番の馬名のアの接触。

13 9番、10番の馬名の音引の接触。

14 15番、16番が仲間の変則形で接触している

15 9番、10番が仲間の騎手で接触している。


気がついた点 もう一つの出馬表から


①2番、15番、16番の繋がり。

②解読のポイントになる数字、-3、3、-4、14、13、28

③解読の指針になる馬番 8、7、6


現時点では、こんなところです。


ぜひ、出馬表解読のご参考にして下さい。


このブログは、ぞくに草島式と言われている方式を私独自の見方での出馬表解読研究の検証を中心に書いております。私が独自に発見致しました「もう一つの出馬表」に関しては出馬表解読研究会にてのみ発信、発表させていただいておりますのでよろしくお願い致します。


出馬表からのポイントやパターンの研究を主体にして馬券的中にトライしていく草島式をベースに、独自に発見した理論(もう一つの出馬表)を加えた研究を行っております「出馬表解読研究会」に参加をご希望の方は、下記メールアドレスまでお問い合わせ下さい。ご案内をメールにてお送り致します。


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