出馬表解読理論の実践ブログ

競馬の出馬表の研究、予想を俗に言われている草島理論をベースに独自に発見した理論を加え、長年やってまいりました。
この理論を実践し、馬券により生活にうるおいを共に求めてまいりましょう。

大阪杯 雑感

大阪杯ですが、出馬表自体を見た感じは、正直に難解でした。

人気の馬に良く見えるポイントがあり、入り組んだ形になっています。

人気薄の馬も2頭くらい、良く見えるポイントが見られますがズバリ!が薄い感じです。

経験から、えてしてこんな感じの出馬表の時はガチガチになることが多いです。

1頭くらいは、穴馬が突っ込んできて、そこそこの配当を期待したいところです。

ちなみに、現時点での本日の阪神競馬のポイント騎手は、ルメール騎手、内田博幸騎手です。出馬表解読のご参考にして下さい。

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